1919チャットで電話エッチにはまった体験談

電話エッチにはまった人は1週間に何度もツーショットダイヤルを利用してしまうんです。

電話エッチ

私もその内の1人ですが、恥ずかしながら辞めれないんですねこれが(笑)

今日は、当サイトに投稿された体験談を2つ紹介しますね。

皆がどんな経験をしているのか、早速体験談を見てみましょう。

バツ2のさみしさから/40歳男性

バツ2というレッテルを貼られて、バツが2以上だと自分に問題があるのではないかと言われたりして本当に辛かったです。

風俗にもいったけどなんかさみしさが埋められなくて作業というか義務的にしている感じが伝わってきて面白くなかったです。

でもツーショットダイヤルを利用するようになってからは面白くなかった毎日が潤いのあるものになりました。僕が利用したツーショットダイヤルは個室で待つタイプ。

家でするタイプではなかったです。個室でHな雑誌を読みつつ待っていたら電話がかかってきて。相当興奮していて自分でももう始めている女性でした。

電話エッチ オナニー 女

電話エッチは触らなくても興奮するって言うのは本当ですね。触ったりしていないのにも関わらず、本当に声だけを聞いていても既に興奮してしまうほどすごいアエギ声でした。

2分足らずで僕はいってしまいました。相手は知りませんが僕は2分もたたないうちにあっけなくフィニッシュでした。

セックスをしているとであって2分でフィニッシュということはマズないですが、電話エッチだったら十分にあり得るのだということがわかりました。

相手に応えるために/30歳男性

相手の要望にとにかく答えないといけない、それだけを思ってやっていたのですが、相手の要望に応えるって意外と大変なことですよね。

相手が何を求めているのか、口に出して言ってくれればわかりやすいですが、口に出して言ってくれないと何を思っているのかわかりませんから。

だから何を思っているのか知るためにも、とにかくコミュニュケーションをとりまくるって大切なことだなと。

なんとなくいろいろなコミュニケーションの取りかたがあるかと思うのですが、そのコミュニケーションをとることで相手が何をして欲しいのかがわかります。

今奥に入れていると思いたいからそのようにしてもらいたい、そううちに出してくれればわかりますが、それを口に出してくれなかったとしても雰囲気を読んでやりとりをするしかないですね。

その雰囲気が読める人が、多分電話エッチで成功しやすい人なんだと思いますよ。

電話エッチは初めての人とやりとりをするのでなかなか難しいですが、波に乗れば多分スムーズにお互いがしたいことをすることができるのかなと思いますね。